【新刊のご案内】「世界一やさしいゴルフの上達法」

1日5分の「ゴルフダンス」でゴルフスイングに相応しいフィジカルのクセを付け、知らず知らずのうちに正しいスイングが身につくという全く新しいゴルフの上達法。 レッスンを続けても上手くならないのは、身体にゴルフスイングに必要なオペレーションシステム(OS)が備わっていないから。つまり、良いソフト(理想のスイング)を動かすOSが備わっていないのです。   著者:小暮博則(PGAティーチングプロ) A5判 96頁 DVD付 1,620円+税

【新刊のご案内】「太陽の船復活」

日本の考古学第1人者、吉村作治(早稲田大学名誉教授)のライフワーク「クフ王第二の太陽の船」発掘の全貌をまとめた初の本。1966年エジプトでの「太陽の船」との出会いから51年目の今日までの苦闘と挑戦の日々が語られます。 著者:吉村作治 A5判 216P 1,836円+税込

ミーヨン『よもぎ草子 あなたはだれですか』が発売になります!

春から夏にかけて道端や空地など至る所で見られるよもぎを定点観測した可愛いらしくも愛おしくなる心打つ写真集! ■A4変形/タテ210ミリ×ヨコ210ミリ×厚9ミリ/総頁72頁/透明ビニールケース入/モノクロ ■定価 本体2800円+税 よくとおる通学路沿いに、ある日、いっぽんの草が、ひょっこりと顔をだした。 梅雨にはいってまもないころで、草はすくすくそだち、見るたびに、成長していた。 わたしはその道を、まいにち、朝、夕、とおりながら、草の生長を見まもるのが、 日に日に、楽しみになっていった。 地中に根をはやし、自分ではいっぽも動けず、ずっとおなじ場所に生きている草は、 どんな風景を見ているのだろう、と思った。 カメラを、草の背丈にあわせ、地べたすれすれのところにかまえ、 ファインダーをのぞいてみた。 草は、正方形のファインダーのなかにおさまり、見られるなかで、見ていた。 その草の名は、ヒメムカシヨモギ。 その、ヒメムカシヨモギに出会ってからは、まわりにひっそりと自生する草たちの姿も、 目がとまるようになった。 梅雨から夏にかけて、わたしはそれらの小さな存在に出会うために、いくつもの道へと出かけていった。 しばらくして、ヒメムカシヨモギがたおれているのに気づいた。わたしは、そのありのままの姿を、撮りつづけた。 そして、ある朝、ヒメムカシヨモギは、跡形もなく消えていた。 短い間だったが、その草は、一生を全うし、わたしは、その生まれかわりを探すかのように、 いまもなお、いくつもの道で、さまざまなヒメムカシヨモギの姿に、目をうばわれる。 だれもしらない、わたしだけの記憶――その記憶は、ときに幻のようで、 あの暑かった夏の陽ざしのなかに溶けてしまいそうだが、密会のように続いた、ふたりの会話が、証拠のように、くっきりとフィルムに刻まれている。 ミーヨン ―収録「テキスト」より

ミーヨン『Alone Together』がkayabooksから刊行になりました。

ミーヨン写真集 『Alone Together』 編集・構成=西山俊一[窓社]/ブックデザイン=高崎勝也[JDSグラフィック] 解説=大竹昭子[評論家] 同書はフランスの『in)(between. ShaShin Book Award 2014』を受賞し、ヨーロッパで注目されるところとなり、パリで写真展が開催されることになりました。 賞の詳細ならびに選評は下記にてご参照ください。 http://www.inbetweengallery.com/portfolio/inbetween-shashin-book-award-2014 ShaShin Book Award – Gallery In)(Between 本書は、ミーヨンさんのプライベート・レーベル(kayabooks)からの発行のため国内の書店での取り扱いは限られております。購読を希望される方は、窓社へメール(sales@mado.co.jp)か、FAX(03-3362-8642)へお申し込みいただければ、折り返し現物をお届けいたします。著者のサインを希望される場合は、その旨を書き添えてお申込みください。代金は、現物が届いてから同封の「郵便振替用紙」(振込手数料不要)にてお支払いただければ幸いです。なお『よもぎ草子』と一緒に御注文される場合は、送料は無料とさせていただきます。 A4版(縦350ミリ×横210ミリ×厚15ミリ)/64頁/ハードカバー/定価4500円+税(225円) 完全パック送料1冊につき520円(国内のみ) 総評 審査を終えてーソフィ・カヴァリエロ 147 ENTRIES IN TOTAL – 141 VALIDATED ENTRIES…

『湖上の命―カンボジア・トンレサップの人々』の高橋智史さんが名取洋之助賞を受賞され、受賞作品展が開催されます。

2014年(第10回)受賞作品写真展が、2015年1月30日~2月5日 富士フィルムフォトサロン東京 2014年(第10回)受賞作品写真展が、2015年2月20日~26日   富士フィルムフォトサロン大阪

マブイとは“魂”のことをいう。 西表島、石垣島など八重山諸島に魅了された 気鋭の写真家がついに捉えた美しくも不思議な世界。 これまでの写真集には見られない沖縄がここにある! 生と死が濃密に混ざり合う中で、この世界の表面に見えているものより、眼に見えない世界の方がどれくらい大きいのだろうと想う。果ての島々において、世界の成り立ちがプリミティブであればあるほど、際立ってくるものがある。普段意識することがないだけで、この世のいたる所に“向こう側”は口を開けている。静まり返った水面に映る森、来訪神が振り蒔く豊穣の鱗粉、紙銭から立ち上る炎のゆらめき・・・こちら側(この世)から、ぽっかり開いた窓の外には、向こう側(あの世)が広がる。それに触れるたび、自分の心が透くような感覚が訪れる。寂しいとも空しいとも違うその感覚、その根となるものを追い求めた。(本分収録テキストより)

矢口清貴写真集『マブイー魂は廻る』が7月17日発売になります

A4変形版 (256ミリ×256ミリ) 総頁60頁/上製/モノクロ/定価2800円+税

『写真に何ができるかー思考する七人の眼』出版記念写真展

『写真に何ができるかー思考する七人の眼』の出版記念写真展 いよいよ今週の日曜日が最終日となります。この機会をお見逃しなく。 編者・福川芳郎氏によるトークイベント開催 5月25日(日) 午後2時~ 「デジタル革命第2ステージを迎えて」福川芳郎 デジタル化が進み、現代アートが市場を席巻している欧米のアート写真の最前線はどのようになっているか。また日本のアート写真界の現状を語る予定。 参加無料。20名程度。参加希望者は以下からお申込みください。 http://ws.formzu.net/fgen/S73986561/

『写真に何ができるか』出版記念写真展が開催されます。

写真展用画像『写真に何ができるか』出版記念写真展 会場 インスタイル・フォトグラフィ・センター 東京都港区南麻布5-2-9 東京メトロ日比谷線 広尾駅下車 3番出口徒歩7分 2014年5月14日(水)~5月25日(日) 1:00PM~6:00PM/入場無料/月・火休館 2014年4月、新進気鋭の写真家七名による『写真に何ができるか――思考する七人の眼』が窓社から刊行されました。写真をアート作品として提示する場合、写真家が何を伝えたいかを自ら語ることが必要不可欠です。同書は、それぞれ異なる主題をもつ写真家たちが、作品とテキストによって自からのメッセージを世の中に発信することをめざしたヴィジュアル・メッセージ本です。本展は、同書の刊行を記念して6名の写真家のオリジナルプリントを見ていただき、同時に写真家と直接対話していただきながら、作品理解をより深めてもらう機会にしていただければと願って開催するものです。また、下記の日時で写真家を迎えてのギャラリートークも開催します。お誘い合わせのうえご来場いただければ幸いです。なお、会場で書籍もプリントもお買い求めいただけます。 【ギャラリートーク】 5月17日(土) PM2:00~ 芦谷淳 & 福川芳郎 PM:300~ 三善チヒロ & 福川芳郎 5月18日(日) PM2:00~ 幸田大地 & 福川芳郎 PM:300~ にのみやさをり & 福川芳郎   お問い合わせ 「写真に何ができるか」展 実行委員会 プリッツ内 TEL03-3714-0552

松井正子写真集『遠い眼差し―郷愁のブラジルとポルトガル』が発売になりました。

遠き時代の残香を活写した郷愁に満ちた美しい写真集。 A4横変形/64頁/ハードカバー/定価2600円(税別)

福川芳郎編『写真に何ができるか―思考する七人の眼』が発売になりました。

慧眼なギャラリストによって〝写真アーティスト〟として見出された新進気鋭の注目の写真家7人の写真作品とテキストを紹介するとともに、彼等の作品を講評したユニークなフォトブック。同時にデジタル革命の第二ステージを迎えた今日、アート写真の現場から、その現在と未来を展望した労作。 写真が見ている(三善チヒロ)死者と生者は繋がっているか(幸田大地)傲慢な私と写真(にのみやさをり)なぜ、他者の写真かl(石橋英之)消える風景と生まれる風景(芦谷淳)浮遊する者のいささかの抗い(西野壮平)可視化された光(武田慎平)デジタル革命第二ステージを迎えて(福川芳郎)A5判/218頁/ソフトカバー/定価2500円

小林伸幸写真集『自然の肖像~八百万の神々~』が発売になりました。

息を呑む比類なき注目の写真集! 研ぎ澄まされた写真家の五感が捉えた神々しいまでの日本の自然を、千年は生きる言われる和紙にプラチナブリント技法によって再現。自然の圧倒的存在感とそこに宿る天理の気配、そして太古の昔より面々と流れて来た久遠の時と魂を感じさせる珠玉の写真集。 大型(307×307ミリ)収録写真62点 ハードカバー モノクロ(ダブルトーン)定価本体5800円

橋本剛著『思想としての弁証法』が発売になりました。

いま弁証法が甦る! 思想的遺産としての弁証法の真価は何処にあるのか!? 近代思想史、とりわけカント、ヘーゲル、マルクスによって豊かにされてきた弁証法の真髄を読み解き、現代世界の根源的矛盾とその克服の可能性を考察展望した注目の労作!

『いつまでも守り続けたい 日本の自然 2013年版』が発売になりました

全日本写真連盟 朝日新聞編 30周年記念スペシャル版――公募から30年、全国の写真愛好家が捉えた見事な写真群の中から優秀作品として選ばれた作品を1冊にまとめた美しい珠玉の写真集! 好評発売中です。

アッ、虹だ! 桜旅を続けて10余年、その旅の途上で出会った奇跡の虹のアラカルト。 こんな虹もあったのかと驚かされる写真集です。 著者の言葉 <「希望の象徴」でもある虹を見つけると、僕の心は躍りだし、どんな時でも不思議と笑顔になるのです。青い空に架かる大きな虹に心が救われたり、夕方に現れる紅色の虹には励まされるような気がするのです。この「天からの贈りもの」と出会って、少しでも微笑んでいただけたら・・・> A5販横本■ハードカバー■64頁■定価2500円+税

大沼英樹写真集『虹の贈りもの』が21日の発売となります。

木村肇『谺KODAMA』がインビジブル・フォトグラファーズ・アジアのフォトブック部門でグランプリを受賞しました2013

詳しくは、下記のサイトでご覧下さい。

『LAST MOVEMENT』が『POCKJET』(7月号)『日本カメラ』(7月号)『BURUTUSC』(7/15)で紹介

rockjet

このシリーズは、写真家・平間至が場を変えて 踊る舞踊家・田中泯と長年にわたって向きあい ながらあらゆるものが未分化のまま混在する場 のエネルギーを掴みだした渾身の写真集。 踊=田中泯 テキスト=清水博  発行=博進堂 発売=窓社■B5変形 / 各巻40頁(240㎜×177㎜) /モノクロ/クロス・ハードカバー ■各巻=定価2500円+税

平間至写真集『LAST MOVEMENT Ⅰ 最終の身振りへ向けて』が発売になりました

「気」でシャッターを押してるという印象があります。だからか、あっという間に撮る。撮られる側も「気」が楽になります。――細野晴臣

このシリーズは、写真家・平間至が場を変えて 踊る舞踊家・田中泯と長年にわたって向きあい ながらあらゆるものが未分化のまま混在する場 のエネルギーを掴みだした渾身の写真集。 踊=田中泯 テキスト=清水博 発行=博進堂 発売=窓社 ■B5変形 / 各巻40頁(240㎜×177㎜) /モノクロ/クロス・ハードカバー ■各巻=定価2500円+税

平間至写真集『LAST MOVEMENT Ⅱ 最終の身振りへ向けて』が発売となりました

日本経済新聞 6月16日付 読書欄

高橋智史『湖上の命』が日本経済新聞で紹介されました

高橋智史写真展と講演会が開催されます。

●講演会● 6月14日(金)19時~ 場所:Waffle Café Sign 主催:Waffle Café Sign http://sign-k.jimdo.com/ (会場で写真集「湖上の命」販売有り) 6月27日(木) 場所:秋田商業高校 時間:13時50分~ 6月29日(土)18時~ 場所:地球食堂bonobo 主催:地球食堂bonobohttp://bonobo-earth.blogspot.jp/ (会場で写真集「湖上の命」販売有り) ●ラジオ出演● FM秋田 6月20日(木) 16時からのコーナー(16時20分くらいから10分を予定) http://www.fm-akita.co.jp/ FM秋田 7月2日(火) 20時からのコーナー(20時10分から20分を予定) http://www.fm-akita.co.jp/ ●写真展● Akita…

『奇跡のポルトガル』がdacapoPhoto Gallery vol. 33で紹介されました。

こちらへアクセスしてご覧ください http://webdacapo.magazineworld.jp

CAPA5月号 Photo Exhibitions&Books selection

高橋智史さんが『CAPA』5月号で紹介されました。

日本図書館協会選定図書 ユーラシア大陸最果ての地からの福音ーーこの国の風に身をまかせて旅をした、そこで出会った海、空、大地、人々、そして3つの出来事が私を変えた。旅何かを求める人に奇跡をもたらす。貴方にもそんな出会いがありますように。 A5判/192頁/定価2600円+税

安森智子『奇跡のポルトガル~ここに海おわり旅はじまる』が刊行されました

『秋田魁新報』2013年4月21日付

高橋智史写真集『湖上の命』が「秋田魁新報」で紹介されました。

カンボジアを取材し10年。身柄カンボジアに移り住み、そこに暮らす人々の生きる輝きを撮り続けてきた気鋭の若きフォトジャーナリストによる渾身の写真集。国際ジャーナリスト連盟日本大賞を受賞。A4変形判/56頁/ハードカバー/定価2200円+税

高橋智史写真集『湖上の命~カンボジア・トンレサップの人々』が刊行されました

東京・新宿コニカミノルタプラザにて4月23日~5月2日開催されています。詳しくはhttp://konicaminolta.jp/plaza/でご確認ください。

高橋智史写真展「トンレサップ~湖上の命」が開催されています。

『日本カメラ』『フォトコン』4月号で平林達也写真集「高尾山」が紹介されています。

とにかくプリントが素晴らしいです!詳細はhttp://www.nikon-image.com/support/showroom/shinjuku/でご覧ください。

平林達也写真展がニコンサロン(新宿)て開催されています。

日本図書館協会選定図書 五感に響く写真集――高尾山の本当の魅力がここにある。四季折々に漂う霊気を見事に活写した珠玉の写真集!定価本体2800円/ハードカバー

平林達也写真集『高尾山 霊氣満山』が発売になります。

こんなにも美しいカラープリントはめったに観られません。ため息が出るほど見事なプリントで、しかも大変リーズナブルな価格で買うことが出来ます。またとないチャンスです。

百瀬俊哉写真展Silent Cityscapestが開催されています

詳細は、www.blitz-gallery.com へ

12月15日~26日 コニカミノルタプラザギャラリーc(新宿)にて

百瀬俊哉写真展『Land’s End North×South』が開催されます

写真集『谺 KODAMA』の木村肇さんがバッテンフォール写真賞で2位を獲得されました。

バッテンフォール写真賞、C / Oベルリンとスェーデンの電力会社バッテンフォールが才能のある若手写真家を紹介すると共に写真活動をサポートしていくために作られた賞でドイツでは新進写真家への賞では最も有名な賞のひとつです。一等賞は10.000ユーロ、二等賞は8.000ユーロ、第三賞は6.000ユーロで、特別賞としてその他1名に3.000ユーロが授与されます。エントリーはプロ審査員によって審査され、選ばれた作品は1ヶ月間、C / Oベルリンで展示もされます。 木村氏の写真集『谺』の出版記念トークイベントが、デイザイナーの高崎勝也氏を迎えて12月15日開催されます。詳細は下記をご覧ください。 hajime_a41130

マーシー・プロジェクト『命』の編者である写真家のジェイムズ・ウィットロー・デラノ氏がカンボジアの小児病院のためのチャリティー写真オークションに作品を提供されました。

15th Annual

『朝日新聞』2012年11月7日付

大沼英樹写真展が『朝日新聞』『東京新聞』で紹介されました

『日本経済新聞』2012年11月4日付「読書」欄

木村肇写真集『谺KODAMA』が『日本経済新聞』の読書欄で紹介されました

木村肇『谺KODAMA』がニューズウイーク日本版で紹介されました。

ニューズウィーク日本版、ピクチャーパワーに写真集『KODAMA 谺』の写真集が片岡英子さんによって紹介され、写真集に収録されている写真の一部を下記のサイトでご覧いただけます。http://www.newsweekjapan.jp/picture/85309.php …

タテ300㎜×ヨコ300㎜ 56頁 定価2800円+税

木村肇写真集『谺 KODAMA』が発売になりました。

写真集『『谺 KODAMA』』の出版を記念して木村肇さんと写真集『忘却』を小社より出版した幸田大地さんとのトークイベントが10月28日(日)に開催されます。詳細は下記をご覧ください。

あれから1年、被災地の桜はどうしているか!? 反響を呼んだ『それでも咲いていた千年桜』の著者は、また再び桜に会いにでかけた。 2011年春、牡蠣(かき)の筏(いかだ)を纏(まと)い、 鬼の形相をしていた一本桜に出会った。 その樹の下で一夜を明かしながら「被災地の桜の記録を残そう」と誓った著者は、 その年の夏、秋、冬、そしてめぐった春に再びその樹の下を訪れた。 花は少なかったけれど、筏は取り払われ、精一杯生きようとしていた。 だが、所によって倒れてしまった桜も、花をつけていない桜もあった。 たやすく「希望」なんて語れないと思った。 それでも生き残った桜は見事に花を咲かせ、人々も動きだしていた。 また再び、桜の樹の下に人々が集い語り合うことを祈らずにはいられなかった。

大沼英樹写真集『忘れえぬまた再びの千年桜』が発売となりました。

A4 変形/ 総頁64頁 /カラー 定価2500円+税 大沼英樹写真展「忘れえぬ千年桜」が東京調布市で開催されます。 トークイベントもあります。詳細は下記をご覧ください。

セイリ―育緒写真集が『CAMERA magazine』で紹介されました

カメラ修理職人としてセイリ―さんと彼女の写真集『酔いどれ吟遊詩人』が、6頁にわたった紹介されました。

幸田大地写真集『忘却』の書評が『アサヒカメラ』に掲載されました

幸田大地写真集『忘却』が上野修さんによる書評が『アサヒカメラ』6月号に掲載されました。

百瀬俊哉写真集『Land’s End』が信濃毎日新聞で紹介されました

『信濃毎日新聞』2012年7月15日付

土門拳賞受賞者の新境地! 北はロングイェールビーン、人間が住める世界最北端と、南はウシュアイア、南極大陸からわずか1000キロにある町の日常的非日常の光景を活写した美しい珠玉の写真集。

百瀬俊哉写真集『Land’s End North×South』が発売されました。

大型版(縦286ミリ×横310ミリ×厚12ミリ)■ハードガハー■カラ―■定価3600円+税込

郡山駅前 MOLTI 1F 特設会場  5月19日~27日 10け00~20:00 トークイベント19・20・26・27日 14:30~

幸田大地写真展『忘却』が福島で開催れます

福島辰夫写真評論集 第3巻  破綻と彷徨 

福島辰夫写真評論集 全3巻が完結しました

日本図書館協会選定図書

『週刊金曜日』3月30日号 表紙の写真は幸田大地氏

『忘却』の著者・幸田大地インタビューが『週刊金曜日』に掲載されました。

『産経新聞』3月17日付

幸田大地『忘却』が産経新聞で紹介されました。

セイリ―育緒写真展が開催されます

3月19日(月)午後6時~8時 インスタイル・フォトグラフィー・センターでレセプションを開きます。ウイスキーと簡単なおつまみを供します。無料です。 3月20日(火)午後2時~セイリ―育緒さんと儀ゃリストの福川芳郎さんのトークイベントが開催されます。

幸田大地写真展が開催されています

福島在住の渡部俊哉さん(3月3日~11日)、幸田大地さん(3月12日~21日)、ジェイムズ・ウイットロー・デラノさん(3月22日~31日)までシリーズで原宿の特設ギャラリーにて開催されています。3月24日は、ジェイムズさんのトークイベントが行われます。

セイリー育緒写真集『酔いどれ吟遊詩人」が発売になりました

■A4変形(縦266ミリ×横2160ミリ)■モノクロ■64頁■定価 本体2800円+税 日本図書館協会選定図書 【推薦】 ●よくスナップしてる――写真家森山大道 ●セイリー育緒は、カメラを通して世の中の仕組みを解き明かそうとしてきた。その結果の本作はニューエコノミー時代の暗部をとらえた作品となった。それは、50年代繁栄する米国社会の裏側を写したロバート・フランクの「アメリカ人」と重なってくる。彼女が撮影を続けた末に気付いたのは、人はどんなにつらくても現実社会で生きるしかないという事実。そして、それを支えるのはフランクが示唆したように人間の愛ではないか、ということなのだ。――Blitz Gallery 福川芳郎 福川さんの詳細な推薦文はこちらをご覧下さい→ http://gallerist.cocolog-nifty.com/epic/2012/03/post-74f0.html 【著者メッセージ】 ハリウッドという欲望むき出しの都市で暮らした頃、私は路上生活者たちが、時折まるで詩人のような深い眼差しになることを知った。全身で自分を主張し、孤独を引き受け、生きること の激しさを見据える者の目は、この胸に鋭く突き刺さる。顔は、人の生き方すべてを映し出すのではないだろうか。人間と人間の接点が不可視になっていく時代だからこそ、顔を見つめながら、自分なりに生きることの意味を考え直してみたかった。――「まえがき」より

幸田大地写真集『忘却』が発売になりました

題字 華雪(書家) ■A4変判(縦260ミリ×横210ミリ)■88頁■オールカラー/ソフトカバー■定価 本体3200円+税 福島第一原子力発電所から4㎞~59㎞の 日常と、そこに暮らす人々が語らずして語るものとは・・・・ 繊細な写真家の心を捉えた福島がここに在る。 これまでの被災写真集とは異なる心に滲みる写真集です。 【著者からのメッセージ】 僕は、福島を知らなかった。 原発があったことも、それがどんな経緯を辿って、あの日爆発したのかも。 だから、僕は福島という場所を知りたいと思った。 知らなくてはいけないと思った。 人々はどんな街に暮らし、どんな仕事をし、どんな景色を眺め、 どんな映画や小説に感動するのか。 何色の花が咲き、空はどんな色をしているのか。 こうしたことが他のどんなことよりも、絶対に必要だと思った。(「あとがき」より)

大沼英樹写真展 全国で開催されます

【大沼英樹写真展】 スケジュール 『それでも咲いていた千年桜』 福岡IMS[イムズ]  3月1日~3月14日 『それでも咲いていた千年桜』 宮城・藤崎百貨店仙台店/気仙沼店/石巻店 3月9日~3月13日 『お伽噺桜』 東京・新宿 シリウス ギャラリー 3月22日~3月28日 『幸せの樹の下で』 福島 福島市写真美術館 福島テルサ4階ギャラリー 4月21日~5月6日

『巨幹残栄』の萩原義弘さんの写真展が開催されます

萩原義弘写真展『巨幹残栄』2月3日~25日 ギャラリー冬青 TEL03-380-7123

細江英公写真展が1月~4月まで長期連続で開催されます

『our face』の北野謙さんの写真展とトークイベントが開催されます。

北野謙写真展 our face project:Asia 2011. Nov. 26. Sat – 2012. Jan. 29. Sun. close on Mondays, Dec.26~Ja.6 対談:加藤薫氏×北野謙氏 2011年12月16日(金) 18:30- 会場:MEM  → map (参加無料) 『メキシコ壁画運動』(平凡社)などの著者で、11月に『ディエゴリベラの生涯と壁画』(岩波書店)を出版された加藤薫氏(神奈川大学教授/美術評論家)を迎え、北野謙氏がour faceを制作するきっかけとなったメキシコ美術について対談されます。 MEM 東京都渋谷区恵比寿1-18-4 NADiff A/P/A/R/T 2F Tel. 03-6459-3205 http://mem-inc.jp/ 対談:加藤薫氏(神奈川大学教授/美術評論家)×北野謙 2011年12月16日(金) 18:30- 会場:MEM → map (…

早坂類さんの注目の短編小説集『自殺12章』が発売となりました。

日本図書館協会選定図書

にのみやさをり写真展が開催されます。

10月18日に小社より『声を聴かせて~性犯罪被害と共に、』を刊行いたしました、 写真家にのみやさをりの写真展が開催されます。 「あの場所からⅴ」 2011年10月25日(火)~11月28日(月) 「墓 標 街」   2011年11月29日(火)~12月30日(金) 会場: 書簡集 東京都国立市中2-3-7 営業時間 11:00~24:00 定休日:第三水曜日 詳細は以下をご覧ください。

『声を聴かせて~性犯罪被害と共に、』発売開始

日本図書館協会選定図書 田口ランディ この本は、にのみやさをりという写真家が、自らの表現を探し求めてのたうちまわり、真剣勝負で被写体と向き合った、その創作日記であり、写真家の成長の記録として読んでほしい。 ――本書収録・田口ランディ「ひとつの問い」より 【目次】 第1章 冬咲花~1通のメールから 第2章 虚 影~それでも歩き続ける 第3章 冬海景~生きていてくれてありがとう 第4章 緑破片~決して終わりが来ないからこそ 第5章 領 域~私が私になれる場所 第6章 鎮歌景~沈黙を越えて、今 第7章 花流季~自分を大切にするということ 私がにのみやに撮られということ 秋日子 ひとつの問い 田口ランディ

『福島辰夫写真評論集」関連の連続講座がMEMで開催

福島辰夫写真評論集をテキストに、現役の批評家による連続講座が開催されます ▶日程 【第1回】2011年10月23日(日)16:00-17:30 講師:光田ゆり氏 (美術評論家) ■テーマ「破綻と彷徨」:1930年代の写真作家たち 【第2回】2011年11月20日(日)18:00-19:30 講師:日高優氏 (写真批評家) ■テーマ リアリズムから現代写真へ 【第3回】2011年12月3日(土)18:30-20:00  講師:光田ゆり氏 (美術評論家) ■テーマ「現代写真」と「現代美術」の発生と展開:瑛九 デモクラート 福島辰夫 【第4回】2011年12月11日(日)18:00-19:30 講師:日高優氏 (写真批評家) ■テーマ「10人の眼」・VIVOの作家たち ▶テキスト:「福島辰夫写真評論集」第1~3巻 ※会場販売有り ▶参加費:1,000円/回 ▶申込締切:受講講座の前日、20:00締切必着 ※複数、単数講座の申し込み可能 ▶申込方法:メールまたは、FAXで ご希望の講座回、参加日、申込者の郵便番号、住所、氏名、メールアドレス(FAXの場合はFAX番号)をご記入の上、下記の申込先までお送り下さい。 申込先:MEM(担当:高橋) Mail:takahashi@mem-inc.jp Fax:03-6425-9482 ▶問い合わせ先 会場:MEM 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-18-4 NADiff…

『福島辰夫写真評論集』第1巻・第2巻が刊行開始!

日本図書館選定図書 福島辰夫写真評論集を記念してトークイベントを開催します。

大沼英樹『それでも咲いていた千年桜』増刷出来。

大沼英樹『それでも咲いていた千年桜』が新聞、テレビ、雑誌、ラジオなどで広く紹介され、発売から一ヵ月で増刷になりました。

『気骨』が朝日新聞『読書・視線』欄で紹介されました。

『朝日新聞』7月24日付「読書・視線」欄

大沼英樹写真集『それでも咲いていた千年桜』が東北の2紙で大々的に紹介されました。

山形新聞 7月15日付 河北新聞 7月16日付

大沼英樹写真集 『それでも咲いていた 千年桜』7月22日発売予定

大沼英樹写真集 『それでも咲いていた 千年桜』 長年、全国の桜を撮り続けてきた宮城県在住の著者が、心を震わせ記録した 記憶されるべき桜たち。桜は被害者であり、目撃者であり、証言者であり、 そして未来への希望だった。どんなに厳しい現実のうえにも春はめぐり、 明けない夜はないことを教えてくれた! 刊行年 2011.7.22. 版型 A4判変形 サイズ 横260ミリ 縦210ミリ 厚7ミリ 総頁 64ページ 定価2500円+税 ISBN 978-4-89625-108-1

待望されていた細江英公人間写真集『気骨――われらが父、われらが祖父』がついに刊行されました。

日本図書館選定図書 待望されていた細江英公人間写真集『気骨――われらが父、われらが祖父』がついに刊行されました。 発行所・博進堂/発売元・窓社 (全国どこの書店からでも購入できます。サイン本を希望される場合は、窓社へ直接お申込みください。) 今こそ、思い出し、取り戻したい自恃の心! 焦土の日本から驚異的復興を牽引し、今日の日本経済の土台を築いた 経済界のトップリーダーたち34人の表情と所作は何を語っているか!? 彼らの公・私にわたる姿を活写した、未来の日本に伝え残したいと珠玉の写真集。 ここに気骨ある日本人の顔の原形がある! 発行年 2011.6.20. 定価15,000円+税 版型 B4判 総頁 216頁 サイズ 縦380ミリ 横270ミリ 厚30ミリ ISBN978-4-89625-103-6

マーシー・プロジェクト『命』がイタリアの写真雑誌で紹介されました。

Book/Show Review > May ’11 イタリアの写真雑誌「RVM (Rear View Mirror)」で紹介されました。 THE MERCY PROJECT / INOCHI • James Whitlow Delano • [60 $, Mado-Sha Publisher, 2010] “Everything started just making…

ジェイムズ・ウイットロー・デラノ編 『マーシープロジェクト 命』が、アメリカのCommunication Arts誌の「Award of Excellence」を受賞しました。

同賞は、イラストレーションなど、アメリカの広告業界では非常に有名な雑誌で、そこで写真集が本としてセクションされたのはたいへん喜ぶべきことのようです。メディア界での賞なため、デザイン、質、中身をすべて評価いただけたとのことです。 まだ同誌のHPではアナウンスされていませんが、いずれ正式に発表されることになるでしょう。 同誌のサイトは「http://www.commarts.com/」です。 『マーシープロジェクト 命』は、すこしずつ世界と繋がり始めています。

細江英公写真絵巻「ガウディの宇宙」展が開催されます。

東京工芸大学4/7~5/29 4/9ギャラリートーク(14:00-16:00)

InRedにて『マーシープロジェクト』が紹介されました。

『マーシープロジェクト』がニューヨークタイムズの『レンズ』にて紹介されました。

ニューヨークタイムズ『レンズ』より抜粋 What Does Mercy Look Like? Mercy is commonly defined as compassion, forgiveness, kindness or an act of piety. But photographs of prisoners reaching through bars, a wrestler…

大沼英樹写真展が開催されます。

この写真展は地震のために10月に延期されました。正確な日程は改め告知させていただきます。

『万葉集ノート』上島武

『艶笑唄』が『朝日新聞』(2011年1月16日)ひと欄に紹介されました。

細江英公写真展が開催されます。

松村明写真展が開催されます。

『日米安保は必要か?―安保条約の条文を読んで見えてきたこと―』大内要三

・日米安保は必要か? ・大内要三 ・2011.1 ・ISBN978-4-89625-101-2 ・188×128 ・1200円+税 ・現実を踏まえながら安保条約を逐条的に読んでみると、安保では平和と安全は保障されないことが見えてくる!直視すべき安保50年!

『マーシー・プロジェクト 命』が週刊金曜日(12/3)で紹介されました。

週刊金曜日(12/3)の紹介記事の一部を掲載します。 詳しくは本誌を購読ください。

『マーシー・プロジェクト 命』 ジェイムズ・ウィットロー・デラノ編 【英題】THE MERCY PROJECT INOCHI by James Whitlow Delano

タイトル 作家名ジェイムズ・ウィットロー・デラノ編 出版年2010.11 ISBN978-4-89625-100-5 サイズ256×198×27mm 価格3900円+税 概要それは「あなとにとってMercy[慈悲]を意味する一枚の写真を」から始まった! 世界28ヶ国118人の写真家の心を一挙収録した感動の写真集! 作者ウェブサイトwww.jameswhitlowdelano.com 署名入り本について

『艶笑唄』が朝日新聞(10/27)で紹介されました。

『艶笑唄』水木亮

日本図書館選定図書 タイトル艶笑唄 作者水木亮 出版年2010.9 ISBN978-4-89625-099-2 サイズ194×135×25mm 価格2500円+税 概要 歌えば命の泉わく!-労働の中で生れ、育ち、歌い継がれ、人々を元気づけてきた艶笑唄の数々。-これらの唄はまぎれもない日本の文化遺産だ。 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『艶笑唄』が山梨新聞(12/4)で紹介されました。

『ありふれた長崎』が『日本経済新聞』(8/15)に紹介されました。

『ありふれた長崎』が『長崎新聞』(8/22)に紹介されました。

「消滅する戦跡」が公明新聞(8/30)に掲載されました。

『ありふれた長崎』が石黒健治さんによって『トラック時報』(8/10)に紹介されました。

『消滅する戦跡』が図書新聞(7/24)で紹介されました。

『クメール』武田孝巳写真展が開催されます。

武田孝巳写真展「クメール」が開催されます。 武田孝巳写真展『クメール』 2010 8/3(火) -10(火) 12:00-19:00(会期中無休) 開催ギャラリー UP FIELD GALLERY 〒101-0061 東京都千代田区三崎町3-10-5 第三原島ビル304 TEL.FAX 03-3265-0320 e-mail:office@upfield-gallery.jp http://www.upfield-gallery.jp ・JR水道橋駅・西口・左出口・徒歩3分 ・地下鉄・半蔵門線・九段駅・出口5・徒歩10分

『ありふれた長崎-あの日から65年-』松村明

タイトルありふれた長崎-あの日から65年- 作家名松本明 出版年2010.7 ISBN978-4-89625-098-5 サイズA4変形(206×226ミリ) 価格3,200円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について有

『消滅する戦跡』が日経新聞で紹介されました。

『日米安保を読み解く』大内要三

日米安保を読み解く 大内要三 2010.6 ISBN978-4-89625-097-8 188×128 1200円+税 政治家も市民も正しいと軍事知識を持って国の平和と安全について自分の頭で考えなければならない。鳩山総理に読ませたい本だ! インサイダー編集長 高野孟 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

細江英公人間写真展 土方巽舞踏大鑑

細江英公人間写真展「土方巽舞踏大鑑」が開催されます。 ゆらぎながら ゆらぎながら 土方巽は光の中へ 解放されてゆく 人間写真家 細江英公の眼は 彼のいない舞台にさえ 粒子と化した その姿を定着した             石井仁志(写真評論、メディアプロデューサー) ■期間 2010年6月1日(火)~13日(日) 12:00~19:00 最終日~16:00 ■場所 160-0004 東京都新宿区四谷4-11 みすずビル1F 247photography「Roonee」 tel/fax 03-3341-8118 mail/mosimosi@roonee.com HP/http://www.roonee.com ■関連行事 細江英公 写真絵巻ビューイング 6月4日(金)14:00~20:00(予定) 四谷ひろば コミュニティルーム4 詳しくはル―ニィへお問い合わせ下さい。

プロジェクト『若い世代に語り継ぐ戦争の記憶』

安島太佳由写真展 『時代瞑り~太平洋戦争激戦の島々』 戦争のはかなさ、むなしさ、おろかさを、描き出す写真群 かつての戦場跡を訪ね歩いた安島太佳由渾身の写真展 ■日時:2010年4月14日(水)~4月27日(火) 午前10時~午後7時(最終日は4時) 会期中無休・入場無料 ■会場:銀座ニコンサロン ニコンプラザ銀座内 中央区銀座7-10-1 STRATA GINZA 1F 電話03-5537-1469 東京メトロ「銀座駅」 徒歩5分

細江英公写真絵巻「死の灰」

奉納 春の宵 ポンペイ、アウシュビッツ、ヒロシマ、ナガサキの死者の霊に捧げる 細江英公写真絵巻「死の灰」 ■場所=池上實相寺 ■期間=4月8日(木)→4月11日(日) ■開催時間=14:00~18:00(最終日は17:00まで) ■観賞料=1,000円 ○4月9日(金) 19:00~ 奉納:「死の灰」を舞う……大野慶人、和栗由紀夫 「死の灰」を詠う……白石かずこ 声明……實相寺住職・酒井智章 ■イベント参加費=2,000円(展覧会・観賞料含む) 20:00~ 関係者を囲んでのパーティー ■参加費=2,000円 ○4月11日(日) 15:00~ ギャラリートーク 会場:東京都大田区池上實相寺 書院 住所:大田区池上2-10-17 電話:03-3751-4056 URL:www.ikegamijissouji.jp ●東急池上線「池上駅」より徒歩15分 ●都営地下鉄浅草線「西馬込駅」より徒歩10分

『消滅する戦跡』安島太佳由

タイトル消滅する戦跡 作家名安島太佳由 出版年2010.4 ISBN978-4-89625-096-1 サイズ 価格3500円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について 注文について >>

『お伽噺桜』が東京新聞(3/21)で紹介されました。

『お伽噺桜』が北海道新聞(3/14)で紹介されました。

『お伽噺桜』大沼英樹

タイトルお伽噺桜 作家名大沼英樹 出版年2010.2 ISBN978-4-89625-095-4 サイズ26.2x21x1.6 cm 価格2800+税 概要全国47都道府県で出会った桜を収録 書評河北新報(2/12)日本経済新聞読書欄(2/14) 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『ざっくばらんに話そう 私の写真観』細江英公

タイトル 『ざっくばらんに話そう 私の写真観』 作家名 細江英公 出版年 2005.10 ISBN 978-4896250756 サイズ 19 x 13.8 x 3.2 cm 価格(税抜)2500円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 細江英公写真芸術研究所 署名入り本について

『クメール—愛しきカンボジア 武田孝巳写真集 』武田孝巳

タイトル 『クメール—愛しきカンボジア 武田孝巳写真集 』 作家名 武田孝巳 出版年 2009.10 ISBN 978-4896250947 サイズ 29.8 x 29.4 x 2 cm cm 価格(税抜)3800円 概要/推薦文 作者ウェブサイト

『なんでもやってみよう 私の写真史』細江英公

タイトル 『なんでもやってみよう 私の写真史』 作家名 細江英公 出版年 2006.3 ISBN 978-4896250763 サイズ 19 x 13.6 x 2.8 cm 価格(税抜)3000円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 細江英公写真芸術研究所 署名入り本について

『球体写真二元論 私の写真哲学』細江英公

タイトル 『球体写真二元論 私の写真哲学』 作家名 細江英公 出版年 2006.3 ISBN 978-4896250763 サイズ 19 x 13.6 x 2.8 cm 価格(税抜)3000円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 細江英公写真芸術研究所 署名入り本について

『一ノ瀬泰造 戦場より愛をこめて1972-1973』一ノ瀬泰造

タイトル 『一ノ瀬泰造 戦場より愛をこめて1972-1973』 作家名 一ノ瀬泰造 出版年 2004.11 ISBN 978-4896250688 サイズ 21 x 14.8 x 2.8 cm 価格(税抜)2800円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 写真家 一ノ瀬泰造 オフィシャルサイト 署名入り本について

『写真評論家』飯沢耕太郎

タイトル 『写真評論家』 作家名 飯沢耕太郎 出版年 2003.1 ISBN 978-4896250442 サイズ 19 x 13.6 x 2.4 cm 価格(税抜)1800円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 署名入り本について

『一ノ瀬泰造 ぼくが愛した人と村』一ノ瀬信子(編)

タイトル 『一ノ瀬泰造 ぼくが愛した人と村』 作家名 一ノ瀬信子(編) 出版年 2004.5 ISBN 978-4896250633 サイズ 21.2 x 18.8 x 1.6 cm 価格(税抜)2000円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 写真家 一ノ瀬泰造 オフィシャルサイト 署名入り本について

『原爆=写真論 『網膜の戦争』をめぐって』鈴城 雅文

タイトル 『原爆=写真論 『網膜の戦争』をめぐって』 作家名 鈴城 雅文 出版年 2005.6 ISBN 978-4896250770 サイズ 19 x 13.6 x 2.2 cm 価格(税抜)円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 署名入り本について

『インド照覧—百瀬俊哉写真集』百瀬俊哉

タイトル 『インド照覧—百瀬俊哉写真集』 作家名 百瀬俊哉 出版年 2009.10 ISBN 978-4896250930 サイズ 26.4 x 21.4 x 1.2 cm 価格(税抜)3800円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 百瀬俊哉 Official Web site

『巨幹残栄 忘れられた日本の廃鉱 萩原義弘写真集』萩原義弘

タイトル 『巨幹残栄 忘れられた日本の廃鉱 萩原義弘写真集』 作家名 萩原義弘 出版年 2004.1 ISBN 978-4896250602 サイズ 25.4 x 21.2 x 1.4 cm 価格(税抜)3500円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 萩原義弘のすかぶら写真日記 署名入り本について

『あなたの写真を拝見します』安友志乃

タイトル 『あなたの写真を拝見します』 作家名 安友志乃 出版年 2003.12 ISBN 978-4896250589 サイズ 18.6 x 12.8 x 1.8 cm 価格(税抜)1500円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 安友志乃 署名入り本について

『our face 日本に暮らす様々な人々 3141人を重ねた肖像』北野謙

タイトル 『our face 日本に暮らす様々な人々 3141人を重ねた肖像』 作家名 北野謙 出版年 2005.6 ISBN 978-4896250725 サイズ 20.8 x 19 x 1.4 cm 価格(税抜)3400円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 北野謙オフィシャルサイト Ken Kitano 署名入り本について

『撮る人へ—写真家であるためのセルフ・マネージメント 人生と仕事のサプリ』安友志乃

タイトル 『撮る人へ—写真家であるためのセルフ・マネージメント 人生と仕事のサプリ』 作家名 安友志乃 出版年 2001.10 ISBN 978-4896250350 サイズ 19.2 x 13 x 2.4 cm 価格(税抜)1600円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 安友志乃 署名入り本について

『Lost China 斎藤亮一写真集』斎藤亮一

タイトル 『Lost China 斎藤亮一写真集』 作家名 斎藤亮一 出版年 2002.11 ISBN 978-4896250466 サイズ 25.2 x 21 x 1.8 cm 価格(税抜)3800円 概要/推薦文 作者ウェブサイトPhotographer Ryoichi Saito Website 署名入り本について

『Cord—What exists after sorrow? 』岡田敦

タイトル 『Cord—What exists after sorrow? 』 作家名 岡田敦 出版年 2003.12 ISBN 978-4896250572 サイズ 32.8 x 24 x 2.6 cm 価格(税抜)7500円 概要/推薦文 作者ウェブサイト OKADA Atsushi 署名入り本について >>注文について

『Platibe 岡田敦写詩集』岡田敦

タイトル 『Platibe 岡田敦写詩集』 作家名 岡田敦 出版年 2003.8 ISBN 978-4896250558 サイズ 21.2 x 14.2 x 1.4 cm 価格(税抜)2400円 概要/推薦文 作者ウェブサイト OKADA Atsushi 署名入り本について

『Concerto イスタンブール〜ブエノスアイレス』百瀬俊哉

タイトル 『Concerto イスタンブール〜ブエノスアイレス』 作家名 百瀬俊哉 出版年 2004.3 ISBN 978-4896250626 サイズ 30 x 21.2 x 2 cm 価格(税抜)3600円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 百瀬俊哉 Official Web site 署名入り本について

『写真編集者—山岸章二へのオマージュ』西井 一夫

タイトル 『写真編集者—山岸章二へのオマージュ』 作家名 西井 一夫 出版年 2002.1 ISBN 978-4896250381 サイズ 19 x 13.6 x 2.4 cm 価格(税抜)1800円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 署名入り本について

『re-birth ガレキの隣のオンナたち』今岡昌子

タイトル 『re-birth ガレキの隣のオンナたち』 作家名 今岡昌子 出版年 2003.6 ISBN 978-4896250534 サイズ 30 x 21.2 x 1.4 cm 価格(税抜)4200円 概要/推薦文 作者ウェブサイト Re・birth Masako Imaoka Web 署名入り本について

『要塞列島 日本への遺言』安島太佳由

タイトル 『要塞列島 日本への遺言』 作家名 安島太佳由 出版年 2008.6 ISBN 978-4896250909 サイズ 21 x 14.6 x 2.2 cm 価格(税抜)3200円 概要/推薦文 作者ウェブサイト安島太佳由のホームページ 戦争遺跡の世界 署名入り本について

『写真家へ—写真家であり続けるためのターニングポイント』安友志乃

タイトル 『写真家へ—写真家であり続けるためのターニングポイント』 作家名 安友志乃 出版年 2002.11 ISBN 978-4896250435 サイズ 19 x 12.2 x 2.3 cm 価格(税抜)1600円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 安友志乃 署名入り本について

大沼英樹写真集『お伽噺桜』出版記念写真展 「サイタ サイタ サクラ ガ サイタ」

大沼英樹写真集『お伽噺桜』の出版を記念して写真展  「サイタ サイタ サクラ ガ サイタ」が仙台市内5か所で開催されます。 「桜月」 晩翠画廊 022-713-6230 仙台市青葉国分町2-3-13セイトウ社ビル2F 2.9(火)-2.14(日)11:00-18:00 桜と月が映っているロマンチックな夜桜を和紙にプリント。約17点を展示。 「桜色」 丸善アエル店 022-264-0151 仙台市青葉区中央1-3-1 AERU1Fフロア 3.1(月)-3.14(日)10:00-21:00 今回の写真集より母への感謝の想いをこめた作品から約8点展示。場所はエスカレーター脇の通路スペース。 「桜酔い」 ニッカ仙台工場 022-395-2865 仙台市青葉区ニッカ1 ゲストホール内 3.1(月)-3.23(火)9:00-16:30 今回の写真集より土の臭いがする作品を約20点展示 「桜風」 ギャラリーアートキューブ 022-222-2660 仙台市青葉区中央2-11-13ユーメントビル3F 3.30(火)-4.4(日)11:00-19:00 落下満開の散りぎわの桜の中を旅する思いの作品。写真集からと桜のみのを和紙にプリント約17点。 「桜雨」 ギャラリーくろすろーど 022-265-1487 仙台市青葉区一番町1-4-26 SA RUMINAビル1F 5.26(水)-6.1(火)11:00-19:00 桜の季節が終わってからの開催。人物が入らない桜の花びらや一本桜をモノクロで和紙にプリント。約15点。

『パラダイス・イデオロギー』渡邉博史

タイトル 『パラダイス・イデオロギー』 作家名 渡邉博史 出版年 2008.12 ISBN 978-4896250916 サイズ 25.2 x 20 x 2 cm 価格(税抜)3800円 概要/推薦文 北朝鮮がこの世の「パラダイス」とうたう平壌の町を、厳重な政府監視の下で撮影した。撮れるのはガイドが指定した場所ばかり。チリ一つない公園、容姿も身なりも整った男女。愛らしい子供たち。 だが写真はその「楽園」の虚妄を恐ろしいほどに暴き出す。 町並みは映画や舞台のセットにしか見えず、人々の笑顔はよく訓練された役者のよう。華麗な演出の裏にある寒々とした現実がむしろ強く迫る。 『日本経済新聞』(2009.1.11) 作者ウェブサイト HIROSHI WATANABE PHOTOGRAPHY (別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『死の灰』細江英公

タイトル 『死の灰』 作家名 細江英公 出版年 2007.7 ISBN 978-4896250862 サイズ 29.6 x 23 x 2 cm 価格(税抜)3800円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 細江英公写真芸術研究所 (別ウィンドウが開きます) 署名入り本について >>注文について

『細江英公人間写真集 原罪の行方 最後の無頼派 ヨシダ・ヨシエ』細江英公

タイトル 『細江英公人間写真集 原罪の行方 最後の無頼派 ヨシダ・ヨシエ』 作家名 細江英公 出版年 2008.5 ISBN 978-4896250886 サイズ 29.8 x 23 x 1.6 cm 価格(税抜)3400円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 細江英公写真芸術研究所 (別ウィンドウが開きます) 署名入り本について >>注文について

『おかあさんのばか』細江英公

タイトル 『おかあさんのばか』 作家名 細江英公 出版年 2004.7 ISBN 978-4896250664 サイズ 24.2 x 18.8 x 1.4 cm 価格(税抜)2200円 概要/推薦文 [写真]細江英公 [被写体と詩]古田幸 神様に 聞いてほしいことが いっぱいある 時を越えて家族の絆と命の大切さを伝える感動の写詩集 突然母を亡くした小学6年生の慕情あふれる詩と、健気に生き抜こうとする少女と家族を活写した細江英公の写真が鮮烈に甦る! 作者ウェブサイト 細江英公写真芸術研究所 (別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『私は毎日、天使を見ている』 渡邉博史

タイトル 『私は毎日、天使を見ている』 作家名 渡邉博史 出版年 2007.1 ISBN 978-4896250855 サイズ 25.8 x 21.8 x 1.6 cm 価格(税抜)3800円 概要/推薦文 この写真集は、エクアドルの精神病院で出会ったひとりの女性との「あなたは天使を見る?」「私は毎日、天使を見ている」という対話から始まった。 この写真集は見る写真集である以上に、見る人が見られる写真集である。私は写真家・渡邉博史氏の写真を支持したい。 細江英公 作者ウェブサイト HIROSHI WATANABE PHOTOGRAPHY (別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『日本戦跡』 安島太佳由

タイトル 『日本戦跡』 作家名 安島太佳由 出版年 2002.6 ISBN 978-4896250411 サイズ 29.6 x 21 x 1.8 cm 価格(税抜)3800円 概要/推薦文 作者ウェブサイト安島太佳由のホームページ 戦争遺跡の世界 署名入り本について

『特攻漂流』安島太佳由

タイトル 『特攻漂流』 作家名 安島太佳由 出版年 2004.6 ISBN 978-4896250657 サイズ21.2 x 18.4 x 1 cm 価格(税抜)2500円 概要/推薦文 作者ウェブサイト安島太佳由のホームページ 戦争遺跡の世界 署名入り本について

『NEVERLAND マイ・ハバナ—百瀬俊哉写真集』百瀬俊哉

タイトル 『NEVERLAND マイ・ハバナ—百瀬俊哉写真集』 作家名 百瀬俊哉 出版年 2006.7 ISBN 978-4896250824 サイズ 25.6 x 16.6 x 1.4 cm 価格(税抜)3600円 概要/推薦文 作者ウェブサイト百瀬俊哉 Official Web site 署名入り本について

『お伽噺桜』が日本経済新聞(2/14)で紹介されました。

『お伽噺桜』が河北新聞(2/12)に紹介されました。

『黄金の虎 ゴールデンタイガー』早坂類

タイトル黄金の虎 ゴールデンタイガー 作家名早坂類 出版年2009.3 ISBN978-4-89625-092-3 サイズ19.5×13×1.5 価格1400円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『黒い霧は晴れたか』藤井忠俊

タイトル黒い霧は晴れたか 作家名藤井忠俊 出版年2006.02 ISBN4-89625-080-X サイズ196 X 138 mm 価格 2,200円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『マルクスの人間主義』橋本剛

タイトルマルクスの人間主義 作家名橋本剛 出版年2007.12 ISBN サイズ 価格2200円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト 署名入り本について

『東京綺譚—神谷俊美写真集』神谷俊美

タイトル 『東京綺譚—神谷俊美写真集』 作家名 神谷俊美 出版年 2005.5 ISBN 978-4896250817 サイズ 26 x 22.6 x 1.8 cm 価格(税抜)3600円 概要/推薦文 署名入り本について

『一日五厘の学校再建物語』大内要三

タイトル一日五厘の学校再建物語 作家名大内要三 出版年2006.11 ISBN サイズ 価格2000円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『泰造見てますか』一ノ瀬信子

タイトル泰造見てますか 作家名一ノ瀬信子 出版年2005.9 ISBN サイズ 価格1800円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『剣士に告ぐ』大塚忠義

タイトル剣士に告ぐ 作家名大塚忠義 出版年2005.1 ISBN サイズ 価格2400円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『もうみんな家に帰ろー!26歳という写真家・一ノ瀬泰造』一ノ瀬信子(編)

タイトル 『もうみんな家に帰ろー!26歳という写真家・一ノ瀬泰造』 作家名 一ノ瀬信子(編) 出版年 2008.5 ISBN 978-4896250527 サイズ 21 x 15 x 2.2 cm 価格(税抜)3200円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 署名入り本について

『ロシア革命・ソ連史論』上島武

タイトルロシア革命・ソ連史論 作家名上島武 出版年2003.3 ISBN サイズ 価格2900円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『ある北朝鮮難民の告白』金龍華

作家名金龍華 出版年2003.3 ISBN サイズ 価格1900円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『アメリカ「ならず者国家」戦略』リトワク

タイトルアメリカ「ならず者国家」戦略 作家名リトワク 出版年2002.12 ISBN サイズ 価格2800円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『僕流その日暮らし』坪井伸吾

タイトル僕流その日暮らし 作家名坪井伸吾 出版年2002.3 ISBN サイズ 価格1600円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『「生きるに値しない命」とは誰のことか』K・ビンディング

タイトル「生きるに値しない命」とは誰のことか 作家名K・ビンディング 出版年2001.11 ISBN サイズ 価格1800円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『ロシアのエリート』D.レーン 他

タイトルロシアのエリート 作家名D.レーン 他 出版年2001.7 ISBN サイズ 価格3500円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『お茶クッキング』お茶料理研究会

タイトルお茶クッキング 作家名お茶料理研究会 出版年2000.7 ISBN サイズ 価格1600円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます)

『学校という<制度>』西本肇

タイトル学校という<制度> 作家名西本肇 出版年1999.12 ISBN サイズ 価格2800円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『死の選択』森下直貴

タイトル死の選択 作家名森下直貴 出版年1999.11 ISBN サイズ 価格2500円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『ソ連史概説』上島武

タイトルソ連史概説 作家名上島武 出版年1999.4 ISBN サイズ 価格2505円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『被爆太郎伝説』伊藤明彦

タイトル被爆太郎伝説 作家名伊藤明彦 出版年1999.2 ISBN サイズ 価格1900円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『もう一度おしゃれにリファッション』三輪倫子

タイトルもう一度おしゃれにリファッション 作家名三輪倫子 出版年1999.1 ISBN サイズ 価格1600円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『人間主義の擁護』橋本剛

タイトル人間主義の擁護 作家名橋本剛 出版年1998.12 ISBN サイズ 価格2,400円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『元気がよみがえる適温クッキング』小林寛

タイトル元気がよみがえる適温クッキング 作家名小林寛 出版年1998.12 ISBN サイズ 価格1,600円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『自分学原論』大枝秀一

タイトル自分学原論 作家名大枝秀一 出版年1998.10 ISBN サイズ 価格2,500円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『戦後思想の運命』西島建男

タイトル戦後思想の運命 作家名西島建男 出版年1998.6 ISBN サイズ 価格2000円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『外国人による戦後日本論』村上勝敏

タイトル外国人による戦後日本論 作家名村上勝敏 出版年1997.4 ISBN サイズ 価格2,400円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『ホモ・モーベンス』新原道信

タイトルホモ・モーベンス 作家名新原道信 出版年1997.3 ISBN サイズ 価格2,505円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『政権交代のある民主主義』後房雄

タイトル政権交代のある民主主義 作家名後房雄 出版年1996.6 ISBN サイズ 価格2330円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『ウォルフレンを読む』関曠野

タイトルウォルフレンを読む 作家名関曠野 出版年1996.6 ISBN サイズ 価格1,825円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『日本剣道の歴史』大塚忠義

タイトル日本剣道の歴史 作家名大塚忠義 出版年1996.5 ISBN サイズ 価格2,505円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『ナウシカ解読』稲葉振一郎

タイトルナウシカ解読 作家名稲葉振一郎 出版年1996.3 ISBN サイズ 価格2,505円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『日本の知識人へ』ウォルフレン

タイトル日本の知識人へ 作家名ウォルフレン 出版年1995.10 ISBN サイズ 価格1,825円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『働きすぎのアメリカ人』ジュリエットショアー

タイトル働きすぎのアメリカ人 作家名ジュリエット・ショアー 出版年1993.7 ISBN サイズ 価格2,680円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『英国労働党』吉瀬征輔

タイトル英国労働党 作家名吉瀬征輔 出版年1972.2 ISBN サイズ 価格2,505円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

マーシープロジェクトのイベントが開催されます。

2/12開催決定 参加申し込みの受付を始めました! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Reminders Project主催 Reminders Showcase 「アジアと命、ビジュアル・ストーリーテリング」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ※ 下記転送転載歓迎 電子フライヤーはhttp://bit.ly/Asia-Inochi2011からダウンロードして頂けます。 リマインダーズプロジェクトは写真を通して問題そのものと、その問題に取り組む写真家の存在を世界に紹介すること、また一個人として社会に貢献できることは何かを、写真を通した活動から見る側に問いかけることに力を入れています。 本企画はフォトジャーナリズム、社会派写真ドキュメンタリー、対象に深く入り込んで記録されたビジュアル・ストーリーテリングのなかで「アジア」と「命」をテーマに写真的活動、出版プロジェクトに関わる写真家、編集者とともに写真を見ながら、プロジェクト、 撮影にまつわる経験を共有することを趣旨として開催します。※当日は、英日、日英通訳がつきます。 伝えることだけに留まらない写真を主媒体とした表現の重要性を問い、参加者との双方向性のある「見る機会」を目指します。国際的な幅広い「写真に関する情報を共有する場」をつくることが主眼であり、「現場からの報告会」の様な要素は含まれません。 是非、この貴重な機会をお見逃しなく。 ◆—–<イベント概要> □ 会期: 2011年2月12日(土)15:00〜20:00 (14:30開場) (途中入退場可、休憩と歓談の時間を大幅に設けた時間設定になります) □ 場所:恵比寿ガーデンプレイス内 東京都写真美術館 1階創作室 □ 主催:リマインダーズプロジェクト □ 参加費:…