Category: 01:写真集

ミーヨン『よもぎ草子 あなたはだれですか』が発売になります!

春から夏にかけて道端や空地など至る所で見られるよもぎを定点観測した可愛いらしくも愛おしくなる心打つ写真集! ■A4変形/タテ210ミリ×ヨコ210ミリ×厚9ミリ/総頁72頁/透明ビニールケース入/モノクロ ■定価 本体2800円+税 よくとおる通学路沿いに、ある日、いっぽんの草が、ひょっこりと顔をだした。 梅雨にはいってまもないころで、草はすくすくそだち、見るたびに、成長していた。 わたしはその道を、まいにち、朝、夕、とおりながら、草の生長を見まもるのが、 日に日に、楽しみになっていった。 地中に根をはやし、自分ではいっぽも動けず、ずっとおなじ場所に生きている草は、 どんな風景を見ているのだろう、と思った。 カメラを、草の背丈にあわせ、地べたすれすれのところにかまえ、 ファインダーをのぞいてみた。 草は、正方形のファインダーのなかにおさまり、見られるなかで、見ていた。 その草の名は、ヒメムカシヨモギ。 その、ヒメムカシヨモギに出会ってからは、まわりにひっそりと自生する草たちの姿も、 目がとまるようになった。 梅雨から夏にかけて、わたしはそれらの小さな存在に出会うために、いくつもの道へと出かけていった。 しばらくして、ヒメムカシヨモギがたおれているのに気づいた。わたしは、そのありのままの姿を、撮りつづけた。 そして、ある朝、ヒメムカシヨモギは、跡形もなく消えていた。 短い間だったが、その草は、一生を全うし、わたしは、その生まれかわりを探すかのように、 いまもなお、いくつもの道で、さまざまなヒメムカシヨモギの姿に、目をうばわれる。 だれもしらない、わたしだけの記憶――その記憶は、ときに幻のようで、 あの暑かった夏の陽ざしのなかに溶けてしまいそうだが、密会のように続いた、ふたりの会話が、証拠のように、くっきりとフィルムに刻まれている。 ミーヨン ―収録「テキスト」より

ミーヨン『Alone Together』がkayabooksから刊行になりました。

ミーヨン写真集 『Alone Together』 編集・構成=西山俊一[窓社]/ブックデザイン=高崎勝也[JDSグラフィック] 解説=大竹昭子[評論家] 同書はフランスの『in)(between. ShaShin Book Award 2014』を受賞し、ヨーロッパで注目されるところとなり、パリで写真展が開催されることになりました。 賞の詳細ならびに選評は下記にてご参照ください。 http://www.inbetweengallery.com/portfolio/inbetween-shashin-book-award-2014 ShaShin Book Award – Gallery In)(Between 本書は、ミーヨンさんのプライベート・レーベル(kayabooks)からの発行のため国内の書店での取り扱いは限られております。購読を希望される方は、窓社へメール(sales@mado.co.jp)か、FAX(03-3362-8642)へお申し込みいただければ、折り返し現物をお届けいたします。著者のサインを希望される場合は、その旨を書き添えてお申込みください。代金は、現物が届いてから同封の「郵便振替用紙」(振込手数料不要)にてお支払いただければ幸いです。なお『よもぎ草子』と一緒に御注文される場合は、送料は無料とさせていただきます。 A4版(縦350ミリ×横210ミリ×厚15ミリ)/64頁/ハードカバー/定価4500円+税(225円) 完全パック送料1冊につき520円(国内のみ) 総評 審査を終えてーソフィ・カヴァリエロ 147 ENTRIES IN TOTAL – 141 VALIDATED ENTRIES…

マブイとは“魂”のことをいう。 西表島、石垣島など八重山諸島に魅了された 気鋭の写真家がついに捉えた美しくも不思議な世界。 これまでの写真集には見られない沖縄がここにある! 生と死が濃密に混ざり合う中で、この世界の表面に見えているものより、眼に見えない世界の方がどれくらい大きいのだろうと想う。果ての島々において、世界の成り立ちがプリミティブであればあるほど、際立ってくるものがある。普段意識することがないだけで、この世のいたる所に“向こう側”は口を開けている。静まり返った水面に映る森、来訪神が振り蒔く豊穣の鱗粉、紙銭から立ち上る炎のゆらめき・・・こちら側(この世)から、ぽっかり開いた窓の外には、向こう側(あの世)が広がる。それに触れるたび、自分の心が透くような感覚が訪れる。寂しいとも空しいとも違うその感覚、その根となるものを追い求めた。(本分収録テキストより)

矢口清貴写真集『マブイー魂は廻る』が7月17日発売になります

A4変形版 (256ミリ×256ミリ) 総頁60頁/上製/モノクロ/定価2800円+税

松井正子写真集『遠い眼差し―郷愁のブラジルとポルトガル』が発売になりました。

遠き時代の残香を活写した郷愁に満ちた美しい写真集。 A4横変形/64頁/ハードカバー/定価2600円(税別)

福川芳郎編『写真に何ができるか―思考する七人の眼』が発売になりました。

慧眼なギャラリストによって〝写真アーティスト〟として見出された新進気鋭の注目の写真家7人の写真作品とテキストを紹介するとともに、彼等の作品を講評したユニークなフォトブック。同時にデジタル革命の第二ステージを迎えた今日、アート写真の現場から、その現在と未来を展望した労作。 写真が見ている(三善チヒロ)死者と生者は繋がっているか(幸田大地)傲慢な私と写真(にのみやさをり)なぜ、他者の写真かl(石橋英之)消える風景と生まれる風景(芦谷淳)浮遊する者のいささかの抗い(西野壮平)可視化された光(武田慎平)デジタル革命第二ステージを迎えて(福川芳郎)A5判/218頁/ソフトカバー/定価2500円

小林伸幸写真集『自然の肖像~八百万の神々~』が発売になりました。

息を呑む比類なき注目の写真集! 研ぎ澄まされた写真家の五感が捉えた神々しいまでの日本の自然を、千年は生きる言われる和紙にプラチナブリント技法によって再現。自然の圧倒的存在感とそこに宿る天理の気配、そして太古の昔より面々と流れて来た久遠の時と魂を感じさせる珠玉の写真集。 大型(307×307ミリ)収録写真62点 ハードカバー モノクロ(ダブルトーン)定価本体5800円

『いつまでも守り続けたい 日本の自然 2013年版』が発売になりました

全日本写真連盟 朝日新聞編 30周年記念スペシャル版――公募から30年、全国の写真愛好家が捉えた見事な写真群の中から優秀作品として選ばれた作品を1冊にまとめた美しい珠玉の写真集! 好評発売中です。

アッ、虹だ! 桜旅を続けて10余年、その旅の途上で出会った奇跡の虹のアラカルト。 こんな虹もあったのかと驚かされる写真集です。 著者の言葉 <「希望の象徴」でもある虹を見つけると、僕の心は躍りだし、どんな時でも不思議と笑顔になるのです。青い空に架かる大きな虹に心が救われたり、夕方に現れる紅色の虹には励まされるような気がするのです。この「天からの贈りもの」と出会って、少しでも微笑んでいただけたら・・・> A5販横本■ハードカバー■64頁■定価2500円+税

大沼英樹写真集『虹の贈りもの』が21日の発売となります。

このシリーズは、写真家・平間至が場を変えて 踊る舞踊家・田中泯と長年にわたって向きあい ながらあらゆるものが未分化のまま混在する場 のエネルギーを掴みだした渾身の写真集。 踊=田中泯 テキスト=清水博  発行=博進堂 発売=窓社■B5変形 / 各巻40頁(240㎜×177㎜) /モノクロ/クロス・ハードカバー ■各巻=定価2500円+税

平間至写真集『LAST MOVEMENT Ⅰ 最終の身振りへ向けて』が発売になりました

「気」でシャッターを押してるという印象があります。だからか、あっという間に撮る。撮られる側も「気」が楽になります。――細野晴臣

このシリーズは、写真家・平間至が場を変えて 踊る舞踊家・田中泯と長年にわたって向きあい ながらあらゆるものが未分化のまま混在する場 のエネルギーを掴みだした渾身の写真集。 踊=田中泯 テキスト=清水博 発行=博進堂 発売=窓社 ■B5変形 / 各巻40頁(240㎜×177㎜) /モノクロ/クロス・ハードカバー ■各巻=定価2500円+税

平間至写真集『LAST MOVEMENT Ⅱ 最終の身振りへ向けて』が発売となりました

日本図書館協会選定図書 ユーラシア大陸最果ての地からの福音ーーこの国の風に身をまかせて旅をした、そこで出会った海、空、大地、人々、そして3つの出来事が私を変えた。旅何かを求める人に奇跡をもたらす。貴方にもそんな出会いがありますように。 A5判/192頁/定価2600円+税

安森智子『奇跡のポルトガル~ここに海おわり旅はじまる』が刊行されました

カンボジアを取材し10年。身柄カンボジアに移り住み、そこに暮らす人々の生きる輝きを撮り続けてきた気鋭の若きフォトジャーナリストによる渾身の写真集。国際ジャーナリスト連盟日本大賞を受賞。A4変形判/56頁/ハードカバー/定価2200円+税

高橋智史写真集『湖上の命~カンボジア・トンレサップの人々』が刊行されました

日本図書館協会選定図書 五感に響く写真集――高尾山の本当の魅力がここにある。四季折々に漂う霊気を見事に活写した珠玉の写真集!定価本体2800円/ハードカバー

平林達也写真集『高尾山 霊氣満山』が発売になります。

タテ300㎜×ヨコ300㎜ 56頁 定価2800円+税

木村肇写真集『谺 KODAMA』が発売になりました。

写真集『『谺 KODAMA』』の出版を記念して木村肇さんと写真集『忘却』を小社より出版した幸田大地さんとのトークイベントが10月28日(日)に開催されます。詳細は下記をご覧ください。

あれから1年、被災地の桜はどうしているか!? 反響を呼んだ『それでも咲いていた千年桜』の著者は、また再び桜に会いにでかけた。 2011年春、牡蠣(かき)の筏(いかだ)を纏(まと)い、 鬼の形相をしていた一本桜に出会った。 その樹の下で一夜を明かしながら「被災地の桜の記録を残そう」と誓った著者は、 その年の夏、秋、冬、そしてめぐった春に再びその樹の下を訪れた。 花は少なかったけれど、筏は取り払われ、精一杯生きようとしていた。 だが、所によって倒れてしまった桜も、花をつけていない桜もあった。 たやすく「希望」なんて語れないと思った。 それでも生き残った桜は見事に花を咲かせ、人々も動きだしていた。 また再び、桜の樹の下に人々が集い語り合うことを祈らずにはいられなかった。

大沼英樹写真集『忘れえぬまた再びの千年桜』が発売となりました。

A4 変形/ 総頁64頁 /カラー 定価2500円+税 大沼英樹写真展「忘れえぬ千年桜」が東京調布市で開催されます。 トークイベントもあります。詳細は下記をご覧ください。

土門拳賞受賞者の新境地! 北はロングイェールビーン、人間が住める世界最北端と、南はウシュアイア、南極大陸からわずか1000キロにある町の日常的非日常の光景を活写した美しい珠玉の写真集。

百瀬俊哉写真集『Land’s End North×South』が発売されました。

大型版(縦286ミリ×横310ミリ×厚12ミリ)■ハードガハー■カラ―■定価3600円+税込

セイリー育緒写真集『酔いどれ吟遊詩人」が発売になりました

■A4変形(縦266ミリ×横2160ミリ)■モノクロ■64頁■定価 本体2800円+税 日本図書館協会選定図書 【推薦】 ●よくスナップしてる――写真家森山大道 ●セイリー育緒は、カメラを通して世の中の仕組みを解き明かそうとしてきた。その結果の本作はニューエコノミー時代の暗部をとらえた作品となった。それは、50年代繁栄する米国社会の裏側を写したロバート・フランクの「アメリカ人」と重なってくる。彼女が撮影を続けた末に気付いたのは、人はどんなにつらくても現実社会で生きるしかないという事実。そして、それを支えるのはフランクが示唆したように人間の愛ではないか、ということなのだ。――Blitz Gallery 福川芳郎 福川さんの詳細な推薦文はこちらをご覧下さい→ http://gallerist.cocolog-nifty.com/epic/2012/03/post-74f0.html 【著者メッセージ】 ハリウッドという欲望むき出しの都市で暮らした頃、私は路上生活者たちが、時折まるで詩人のような深い眼差しになることを知った。全身で自分を主張し、孤独を引き受け、生きること の激しさを見据える者の目は、この胸に鋭く突き刺さる。顔は、人の生き方すべてを映し出すのではないだろうか。人間と人間の接点が不可視になっていく時代だからこそ、顔を見つめながら、自分なりに生きることの意味を考え直してみたかった。――「まえがき」より

幸田大地写真集『忘却』が発売になりました

題字 華雪(書家) ■A4変判(縦260ミリ×横210ミリ)■88頁■オールカラー/ソフトカバー■定価 本体3200円+税 福島第一原子力発電所から4㎞~59㎞の 日常と、そこに暮らす人々が語らずして語るものとは・・・・ 繊細な写真家の心を捉えた福島がここに在る。 これまでの被災写真集とは異なる心に滲みる写真集です。 【著者からのメッセージ】 僕は、福島を知らなかった。 原発があったことも、それがどんな経緯を辿って、あの日爆発したのかも。 だから、僕は福島という場所を知りたいと思った。 知らなくてはいけないと思った。 人々はどんな街に暮らし、どんな仕事をし、どんな景色を眺め、 どんな映画や小説に感動するのか。 何色の花が咲き、空はどんな色をしているのか。 こうしたことが他のどんなことよりも、絶対に必要だと思った。(「あとがき」より)

大沼英樹写真集 『それでも咲いていた 千年桜』7月22日発売予定

大沼英樹写真集 『それでも咲いていた 千年桜』 長年、全国の桜を撮り続けてきた宮城県在住の著者が、心を震わせ記録した 記憶されるべき桜たち。桜は被害者であり、目撃者であり、証言者であり、 そして未来への希望だった。どんなに厳しい現実のうえにも春はめぐり、 明けない夜はないことを教えてくれた! 刊行年 2011.7.22. 版型 A4判変形 サイズ 横260ミリ 縦210ミリ 厚7ミリ 総頁 64ページ 定価2500円+税 ISBN 978-4-89625-108-1

待望されていた細江英公人間写真集『気骨――われらが父、われらが祖父』がついに刊行されました。

日本図書館選定図書 待望されていた細江英公人間写真集『気骨――われらが父、われらが祖父』がついに刊行されました。 発行所・博進堂/発売元・窓社 (全国どこの書店からでも購入できます。サイン本を希望される場合は、窓社へ直接お申込みください。) 今こそ、思い出し、取り戻したい自恃の心! 焦土の日本から驚異的復興を牽引し、今日の日本経済の土台を築いた 経済界のトップリーダーたち34人の表情と所作は何を語っているか!? 彼らの公・私にわたる姿を活写した、未来の日本に伝え残したいと珠玉の写真集。 ここに気骨ある日本人の顔の原形がある! 発行年 2011.6.20. 定価15,000円+税 版型 B4判 総頁 216頁 サイズ 縦380ミリ 横270ミリ 厚30ミリ ISBN978-4-89625-103-6

『マーシー・プロジェクト 命』 ジェイムズ・ウィットロー・デラノ編 【英題】THE MERCY PROJECT INOCHI by James Whitlow Delano

タイトル 作家名ジェイムズ・ウィットロー・デラノ編 出版年2010.11 ISBN978-4-89625-100-5 サイズ256×198×27mm 価格3900円+税 概要それは「あなとにとってMercy[慈悲]を意味する一枚の写真を」から始まった! 世界28ヶ国118人の写真家の心を一挙収録した感動の写真集! 作者ウェブサイトwww.jameswhitlowdelano.com 署名入り本について

『ありふれた長崎-あの日から65年-』松村明

タイトルありふれた長崎-あの日から65年- 作家名松本明 出版年2010.7 ISBN978-4-89625-098-5 サイズA4変形(206×226ミリ) 価格3,200円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について有

『消滅する戦跡』安島太佳由

タイトル消滅する戦跡 作家名安島太佳由 出版年2010.4 ISBN978-4-89625-096-1 サイズ 価格3500円+税 概要/推薦文 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について 注文について >>

『お伽噺桜』大沼英樹

タイトルお伽噺桜 作家名大沼英樹 出版年2010.2 ISBN978-4-89625-095-4 サイズ26.2x21x1.6 cm 価格2800+税 概要全国47都道府県で出会った桜を収録 書評河北新報(2/12)日本経済新聞読書欄(2/14) 作者ウェブサイト(別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『クメール—愛しきカンボジア 武田孝巳写真集 』武田孝巳

タイトル 『クメール—愛しきカンボジア 武田孝巳写真集 』 作家名 武田孝巳 出版年 2009.10 ISBN 978-4896250947 サイズ 29.8 x 29.4 x 2 cm cm 価格(税抜)3800円 概要/推薦文 作者ウェブサイト

『一ノ瀬泰造 ぼくが愛した人と村』一ノ瀬信子(編)

タイトル 『一ノ瀬泰造 ぼくが愛した人と村』 作家名 一ノ瀬信子(編) 出版年 2004.5 ISBN 978-4896250633 サイズ 21.2 x 18.8 x 1.6 cm 価格(税抜)2000円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 写真家 一ノ瀬泰造 オフィシャルサイト 署名入り本について

『インド照覧—百瀬俊哉写真集』百瀬俊哉

タイトル 『インド照覧—百瀬俊哉写真集』 作家名 百瀬俊哉 出版年 2009.10 ISBN 978-4896250930 サイズ 26.4 x 21.4 x 1.2 cm 価格(税抜)3800円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 百瀬俊哉 Official Web site

『巨幹残栄 忘れられた日本の廃鉱 萩原義弘写真集』萩原義弘

タイトル 『巨幹残栄 忘れられた日本の廃鉱 萩原義弘写真集』 作家名 萩原義弘 出版年 2004.1 ISBN 978-4896250602 サイズ 25.4 x 21.2 x 1.4 cm 価格(税抜)3500円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 萩原義弘のすかぶら写真日記 署名入り本について

『our face 日本に暮らす様々な人々 3141人を重ねた肖像』北野謙

タイトル 『our face 日本に暮らす様々な人々 3141人を重ねた肖像』 作家名 北野謙 出版年 2005.6 ISBN 978-4896250725 サイズ 20.8 x 19 x 1.4 cm 価格(税抜)3400円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 北野謙オフィシャルサイト Ken Kitano 署名入り本について

『Lost China 斎藤亮一写真集』斎藤亮一

タイトル 『Lost China 斎藤亮一写真集』 作家名 斎藤亮一 出版年 2002.11 ISBN 978-4896250466 サイズ 25.2 x 21 x 1.8 cm 価格(税抜)3800円 概要/推薦文 作者ウェブサイトPhotographer Ryoichi Saito Website 署名入り本について

『Cord—What exists after sorrow? 』岡田敦

タイトル 『Cord—What exists after sorrow? 』 作家名 岡田敦 出版年 2003.12 ISBN 978-4896250572 サイズ 32.8 x 24 x 2.6 cm 価格(税抜)7500円 概要/推薦文 作者ウェブサイト OKADA Atsushi 署名入り本について >>注文について

『Platibe 岡田敦写詩集』岡田敦

タイトル 『Platibe 岡田敦写詩集』 作家名 岡田敦 出版年 2003.8 ISBN 978-4896250558 サイズ 21.2 x 14.2 x 1.4 cm 価格(税抜)2400円 概要/推薦文 作者ウェブサイト OKADA Atsushi 署名入り本について

『Concerto イスタンブール〜ブエノスアイレス』百瀬俊哉

タイトル 『Concerto イスタンブール〜ブエノスアイレス』 作家名 百瀬俊哉 出版年 2004.3 ISBN 978-4896250626 サイズ 30 x 21.2 x 2 cm 価格(税抜)3600円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 百瀬俊哉 Official Web site 署名入り本について

『re-birth ガレキの隣のオンナたち』今岡昌子

タイトル 『re-birth ガレキの隣のオンナたち』 作家名 今岡昌子 出版年 2003.6 ISBN 978-4896250534 サイズ 30 x 21.2 x 1.4 cm 価格(税抜)4200円 概要/推薦文 作者ウェブサイト Re・birth Masako Imaoka Web 署名入り本について

『要塞列島 日本への遺言』安島太佳由

タイトル 『要塞列島 日本への遺言』 作家名 安島太佳由 出版年 2008.6 ISBN 978-4896250909 サイズ 21 x 14.6 x 2.2 cm 価格(税抜)3200円 概要/推薦文 作者ウェブサイト安島太佳由のホームページ 戦争遺跡の世界 署名入り本について

『パラダイス・イデオロギー』渡邉博史

タイトル 『パラダイス・イデオロギー』 作家名 渡邉博史 出版年 2008.12 ISBN 978-4896250916 サイズ 25.2 x 20 x 2 cm 価格(税抜)3800円 概要/推薦文 北朝鮮がこの世の「パラダイス」とうたう平壌の町を、厳重な政府監視の下で撮影した。撮れるのはガイドが指定した場所ばかり。チリ一つない公園、容姿も身なりも整った男女。愛らしい子供たち。 だが写真はその「楽園」の虚妄を恐ろしいほどに暴き出す。 町並みは映画や舞台のセットにしか見えず、人々の笑顔はよく訓練された役者のよう。華麗な演出の裏にある寒々とした現実がむしろ強く迫る。 『日本経済新聞』(2009.1.11) 作者ウェブサイト HIROSHI WATANABE PHOTOGRAPHY (別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『細江英公人間写真集 原罪の行方 最後の無頼派 ヨシダ・ヨシエ』細江英公

タイトル 『細江英公人間写真集 原罪の行方 最後の無頼派 ヨシダ・ヨシエ』 作家名 細江英公 出版年 2008.5 ISBN 978-4896250886 サイズ 29.8 x 23 x 1.6 cm 価格(税抜)3400円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 細江英公写真芸術研究所 (別ウィンドウが開きます) 署名入り本について >>注文について

『死の灰』細江英公

タイトル 『死の灰』 作家名 細江英公 出版年 2007.7 ISBN 978-4896250862 サイズ 29.6 x 23 x 2 cm 価格(税抜)3800円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 細江英公写真芸術研究所 (別ウィンドウが開きます) 署名入り本について >>注文について

『おかあさんのばか』細江英公

タイトル 『おかあさんのばか』 作家名 細江英公 出版年 2004.7 ISBN 978-4896250664 サイズ 24.2 x 18.8 x 1.4 cm 価格(税抜)2200円 概要/推薦文 [写真]細江英公 [被写体と詩]古田幸 神様に 聞いてほしいことが いっぱいある 時を越えて家族の絆と命の大切さを伝える感動の写詩集 突然母を亡くした小学6年生の慕情あふれる詩と、健気に生き抜こうとする少女と家族を活写した細江英公の写真が鮮烈に甦る! 作者ウェブサイト 細江英公写真芸術研究所 (別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『私は毎日、天使を見ている』 渡邉博史

タイトル 『私は毎日、天使を見ている』 作家名 渡邉博史 出版年 2007.1 ISBN 978-4896250855 サイズ 25.8 x 21.8 x 1.6 cm 価格(税抜)3800円 概要/推薦文 この写真集は、エクアドルの精神病院で出会ったひとりの女性との「あなたは天使を見る?」「私は毎日、天使を見ている」という対話から始まった。 この写真集は見る写真集である以上に、見る人が見られる写真集である。私は写真家・渡邉博史氏の写真を支持したい。 細江英公 作者ウェブサイト HIROSHI WATANABE PHOTOGRAPHY (別ウィンドウが開きます) 署名入り本について

『日本戦跡』 安島太佳由

タイトル 『日本戦跡』 作家名 安島太佳由 出版年 2002.6 ISBN 978-4896250411 サイズ 29.6 x 21 x 1.8 cm 価格(税抜)3800円 概要/推薦文 作者ウェブサイト安島太佳由のホームページ 戦争遺跡の世界 署名入り本について

『特攻漂流』安島太佳由

タイトル 『特攻漂流』 作家名 安島太佳由 出版年 2004.6 ISBN 978-4896250657 サイズ21.2 x 18.4 x 1 cm 価格(税抜)2500円 概要/推薦文 作者ウェブサイト安島太佳由のホームページ 戦争遺跡の世界 署名入り本について

『NEVERLAND マイ・ハバナ—百瀬俊哉写真集』百瀬俊哉

タイトル 『NEVERLAND マイ・ハバナ—百瀬俊哉写真集』 作家名 百瀬俊哉 出版年 2006.7 ISBN 978-4896250824 サイズ 25.6 x 16.6 x 1.4 cm 価格(税抜)3600円 概要/推薦文 作者ウェブサイト百瀬俊哉 Official Web site 署名入り本について

『東京綺譚—神谷俊美写真集』神谷俊美

タイトル 『東京綺譚—神谷俊美写真集』 作家名 神谷俊美 出版年 2005.5 ISBN 978-4896250817 サイズ 26 x 22.6 x 1.8 cm 価格(税抜)3600円 概要/推薦文 署名入り本について

『もうみんな家に帰ろー!26歳という写真家・一ノ瀬泰造』一ノ瀬信子(編)

タイトル 『もうみんな家に帰ろー!26歳という写真家・一ノ瀬泰造』 作家名 一ノ瀬信子(編) 出版年 2008.5 ISBN 978-4896250527 サイズ 21 x 15 x 2.2 cm 価格(税抜)3200円 概要/推薦文 作者ウェブサイト 署名入り本について